国内学会発表・講演予稿集,講演

2013以降はTrios

 

  1. 浅沼順, 現地観測とモデル研究の融合, 複数の地球観測衛星データを利用した分野横断型研究に関するワークショップ−分野横断による新たな利用の開拓に向けて−, 2013年12月16日,東京大学生産技術研究所
  2. 浅沼順, 2013: Virtual Water -the world’s hidden impact , UBS証券エコレクチャー, 2013/9/19, UBS証券, 大手町(講演,日本語)
  3. 松永 万澄, 浅沼 順, 2013, LESを用いた非一様な地表面上の大気境界層に関する研究, 水文・水資源学会2013年度研究発表会, 神戸大学百年記念館,<要旨>
  4. 小林 健史 , 浅沼順 , 2013: 北東アジア乾燥域における衛星 GRACE による陸水貯留量変化の検証, 水文・水資源学会2013年度研究発表会, 神戸大学百年記念館,<要旨>
  5. 小池 百合子 , 浅沼 順 , ゴンボ・ダバ ,2013: モンゴル北部における降水量の年々変動と水蒸気起源, 水文・水資源学会2013年度研究発表会, 神戸大学百年記念館<要旨>
  6. 小池 百合子 , 浅沼 順 , ゴンボ・ダバ , 2013: モンゴル北部における水蒸気のバックトラジェクトリー解析, 日本気象学会2013年度春季大会, 2013/5/15-18,国立オリンピック記念青少年総合センター
  7. 小林 健史 , 浅沼順 , 2013: 北東アジア乾燥域における衛星 GRACE による陸水貯留量変化の検証, JPGU meeting, 2013, 5/19-24,幕張メッセ <要旨>
  8. 小池 百合子 , 浅沼 順 , ゴンボ・ダバ , 2013: モンゴル北部における水蒸気のバックトラジェクトリー解析, JPGU meeting 2013, 5/19-24,幕張メッセ <要旨>
  9. 浅沼順・小池百合子, 2011: モンゴル半乾燥草原水熱収支の年々変動, ユーラシア・アジアモンスーン地域の気候―陸域相互作用研究会, 11月15日、名古屋大学地球水循環研究センター.
  10. 小池百合子・浅沼順, 2011: モンゴル北部における水蒸気のバックトラジェクトリー解析, 水文・水資源学会総会・研究発表会, 京都大学防災科学研究所. <要旨>
  11. 小池 百合子, 浅沼順, 2011: バックトラジェクトリー解析を用いたモンゴル旱魃発生要因の推定, 日本気象学会2011年度春季大会,2011年5月18日(水)~21日(土), 国立オリンピック記念青少年総合センター
  12. 浅沼順,2011: 世界の水問題と食糧事情, 日本食生活学会第42回大会主題講演、5月21日、横浜.
  13. 植山雅仁・市井和仁・平田竜一・高木健太郎・小林秀樹・浅沼順・町村尚・中井裕一郎・太田岳史・高橋善幸・三枝信子・平野高司, 2011. プロセスモデルを用いたカラマツ林の炭素収支の広域評価. 森林生態系炭素収支・リモセンに係わるモニタリング研究集会, 筑波, 2011年1月26日.
  14. 浅沼順・福井秀典,2009:モンゴル半乾燥地における陸面モデルの適用, モンゴルにおける水文気象研究会, 11月28日,福岡 スライド
  15. 浅沼順・福井秀典,2009:モンゴル半乾燥域における陸面プロセスの観測とモデル研究,気象学会春季大会専門部会「広域スケールの大気-陸域間の相互作用と気候変動」,つくば(招待講演)発表スライド
  16. 植山雅仁・市井和仁・平田竜一・高木健太郎・浅沼順・町村尚・中井裕一郎・太田岳史・高橋善幸・三枝信子・平野高司 2009. 陸域生態系モデルを用いたカラマツ林における炭素循環・水循環の解析. 農業気象学会全国大会, 福島, 2009年3月25~27日
  17. 高木健太郎・平田竜一・平野高司・三枝信子・植山雅仁・浅沼順・李勝功・町村尚・中井裕一郎・太田岳史・高橋善幸・王輝民, 2009: 北東ユーラシアカラマツ林における二酸化炭素フラックス, 2009年農業気象学会全国大会,福島, 2009年3月25~27日
  18. 植山雅仁・市井和仁・平田竜一・高木健太郎・浅沼順・町村尚・中井裕一郎・太田岳史・高橋善幸・三枝信子・平野高司 2009. カラマツ林の統合解析. 森林生態系炭素収支・リモセンに係わるモニタリング研究集会, つくば, 2009年1月22日.
  19. 辻村 真貴,浅沼 順, 山中 勤, 杉田 倫明, 2008: 乾燥・半乾燥域における地下水資源研究の展望と課題, 2008年度水文水資源学会大会予稿集, 予稿
  20. 岩田拓記, 浅沼 順, 大谷義一, 溝口康子, 安田幸生2007: 昼間の森林上粗度層における顕熱フラックスのsurface renewal解析, シンポジウム「長期生態系モニタリングの現状と課題」, つくば
  21. 平田竜一, 三枝信子, 山本晋, 大谷義一,井手玲子,浅沼順,蒲生稔,平野高司,近藤裕昭,小杉緑子,中井裕一郎,高木健太郎,谷誠,王輝民,2007: タワーフラックス観測網から見える東アジア森林生態系の炭素収支, 農業環境工学関連学会2007年合同大会,東京.
  22. 岩田拓記, 浅沼 順, 大谷義一, 溝口康子, 安田幸生: 昼間の森林上粗度層における顕熱フラックスのsurface renewal解析., 2007: 農業環境工学関連学会2007年合同大会講演要旨集,東京.
  23. 浅沼 順・佐藤友徳・岩崎博之・遠藤 伸彦・李 勝功・小谷亜由美・辻村真貴・陸 旻皎, 2007: モンゴル地域の水循環について, NPO法人モンゴルエコフォーラム記念講演会「第4回モンゴルの環境は今」(招待講演)
  24. 浅沼 順, 2007: モンゴル半乾燥草原におけるシンチロメータによる広域顕熱フラックスの測定, 北東アジア植生変遷域における大気・水・生態プロセスとその相互作用に関するワークショップ, 1月25~26日, つくば
  25. 齊藤 誠,浅沼 順,宮田 明, 2006: 地表面フラックスのスケール依存性, 農業環境工学関連学会2006年合同大会講演要旨集
  26. 浅沼順, 2006: モンゴル草原における大口径シンチロメータを用いた広域平均フラックスの測定について, 農業環境工学関連7学会2006年合同大会講演要旨集要旨 発表
  27. 齊藤 誠,浅沼 順,宮田 明, 2006: 地表面フラックス観測における低周波変動寄与の考察, 2006年度水文水資源学会大会要旨予稿
  28. 岩田拓記,浅沼順,大谷義一,溝口康子,安田幸生, 2006: 森林キャノピー付近における運動量・熱・物質の乱流輸送, 2006年度水文水資源学会大会 要旨予稿
  29. 浅沼順, 2006: モンゴル草原における大口径シンチロメータによる広域顕熱フラックスの観測, 2006年度水文水資源学会大会予稿集要旨予稿発表スライド
  30. 浅沼順, モンゴル草原における様々な時間スケールにおける大気陸面相互作用, 北ユーラシア気候変化・水循環変動に関する研究集会,7月3日-4日,横浜
  31. 浅沼順, 家本薫, 2005: Scintillometer Measurement of the Large Scale Sensible Heat Flux over Mongolia Semi-Arid Grassland, 2nd Symposium on Water Cyclein Northern Eurasia, Sapporo, Dec. 14, 2005. 発表
  32. 岩田拓記,浅沼順,大谷義一,溝口康子,安田幸生, 2005: アカマツ林キャノピー直上での乱流構造 – 観測の概要とSurface renewal method -, 農業環境工学関連7学会2005年合同大会講演要旨集
  33. 浅沼 順, 2005: 直交ウェーブレット変換のフラックス観測への応用について, 農業環境工学関連7学会2005年合同大会講演要旨集要旨
  34. 石田 祐宣, 玉川 一郎, 浅沼 順, 樋口 篤志, 檜山 哲哉, 松島 大, 田中 賢治, 2005:「大気境界層におけるフラックス観測研究会」活動報告, 2005年水文水資源学会大会予稿集
  35. 浅沼 順, 李勝功, 2005: モンゴル草原における大気−地表面相互作用に関する時間−スケール解析の試み, 2005年水文水資源学会大会予稿集, 要旨, PDF
  36. 齊藤 誠, 浅沼 順, 宮田 明, 2005, フラックス観測における低周波変動寄与の考察, 2005年水文水資源学会大会予稿集, 要旨予稿
  37. 家本薫,松島大,浅沼順,2005: 非一様植生面上での大口径シンチロメーターを用いた地表面熱収支の観測, 気象学会2005年春季大会予稿集要旨
  38. 浅沼 順, 2005:直交ウェーブレット変換から見た温度と水蒸の相似性, 2005年度気象学会春季大会予稿集要旨, Poster
  39. 石田祐宣, 樋口篤志, 田中賢治, 松島大, 玉川一郎, 浅沼 順, 多田毅, 小野圭介, 林泰一, 岩田徹, 田中広樹, 檜山哲哉, 石川裕彦, 田中健路, 琵琶湖プロジェクト&京大DPRI 共同研究参加メンバー[28名] (2003):複数の乱流計測機を用いた乱流熱輸送量空間分布観測の概要 — 琵琶湖プロジェクト2002 年集中観測(CAPS) —.2003年度気象学会春季大会予稿集
  40. 樋口篤志, 田中賢治, 石田祐宣, 松島大, 玉川一郎, 浅沼 順, 多田毅, 小野圭介, 林泰一, 岩田徹, 田中広樹, 檜山哲哉, 石川裕彦, 田中健路, 琵琶プロ&DPRI共同研究参加メンバー[28名](2003): 琵琶湖プロジェクト2002年集中観測(Catch A Plume bySATs: CAPS);その概要.2003年度気象学会春季大会予稿集 要旨集 at HyARC, Nagoya U.
  41. 家本薫、浅沼 順、宮田明, 2003: 大口径シンチロメーター(LAS)を用いた収穫後の水田における顕熱フラックスの測定, 気象学会2003年度春季大会予稿集要旨集(20kb)
  42. 藤田美歩, 浅沼 順, 樋口篤志, 2003: 草原における顕熱・潜熱・CO2フラックスの季節変化と植生との関わり, 気象学会2003年度春季大会予稿集要旨集(20kb)
  43. 浅沼 順, 上米良秀行, 2003: わが国における過去30年間のパン蒸発の長期トレンドについて、気象学会2003年度春季大会予稿集要旨集(184kb) 発表スライド(0.9Mb)
  44. 浅沼 順,上米良秀行, 2002:わが国における過去30年間のパン蒸発の長期トレンドについて,水文水資源学会2002年研究発表会要旨集要旨集(423kb) 発表スライド(2.8Mb)
  45. 中村史郎, 浅沼 順, 檜山哲哉, M. Sliunin, 大畑哲夫, 2002:航空機観測による シベリアタイガ林上のフラックスの空間分布について,気象学会2002年春季大会講演予稿集要旨集(3.4Mb)
  46. 青木幸子, 浅沼順, 早川典生, GAME-Tibet境界層グループ, 2001: ウェー ブレット変換を用いたチベット高原上における熱輸送の時間-スケール特性の評価,水文水資源学会2001年研究発表会要旨集要旨集(309kb) 発表スライド(646kb)
  47. 檜山哲哉, 浅沼 順, 鈴木力英, 杉本敦子, 大畑哲夫, Mikhail Sliunin, 2000: 東シベリア・ヤクーツク周辺地域における航空機観測, 気象学会2000年秋季大会講演予稿集
  48. 上米良秀行, 浅沼 順, 2000:わが国におけるパン蒸発量の長期トレンド解析,気象学会2000年秋季大会講演予稿集
  49. 浅沼 順, 工藤裕己, 2000:消散法による水/熱フラックスの算定とその水田上への応用, 気象学会2000年秋季大会講演予稿集 要旨集(230kb) 発表スライド(479kb)
  50. 小林昭規, 浅沼 順, 早川典生, 2000: FIFEにおける航空機データを用いた 地表面フラックスの算定について,水文水資源学会2000年研究発表会要旨集
  51. 工藤裕己,浅沼 順,早川典生, 2000:大気境界層内における水田上での水・熱・CO2交換過程の乱流分散値を用いた定量化,水文水資源学会 2000年研究発表 会要旨集
  52. 青木幸子、浅沼 順、金俊、早川典生、1999:チベット高原上ナチュ市近郊における熱収支に関する考察、土木学会新潟会研究発表会講演要旨集
  53. 浅沼 順, 工藤裕己, 小林昭規, 1999: 収穫後の水田での大気境界層 観測 (3) −消散法によるフラックス算定の試み,水文水資源学会 1999年研究発表会 要旨集 要旨集(370kb)
  54. 浅沼 順, W. Brutsaert, 1999: ラジオゾンデによる地表面粗度、蒸発散量、摩擦速度算定の試み,土木学会年次講演会講演概要集
  55. 小林昭規, 浅沼順, 早川典生,1999: FIFEにおける航空機データを用 いた地 表面フラックスの算定について,土木学会年次講演会講演概要集
  56. 工藤裕己, 浅沼 順, 早川典生, 1999: 収穫後の水田での大気境界層観測 (2) −フラックスの算定と評価,土木学会年次講演会講演概要集
  57. 桑形恒男, 管野洋光, 浅沼 順, 1999: 気圧日変化を用いた1998年 GAME-TibetIOP期間中のチベット高原における日中の大気昇温量の予備解析, 気 象学会1999年春季大会予稿集
  58. 石川裕彦, 浅沼 順, GAME-Tibet境界層観測グループ, 1999: GAME-Tibet’98IOPにおける移動乱流観測,気象学会1999年春季大会予稿集, 要旨集(218kb)
  59. 小林昭規, 浅沼 順, 早川典生, 1999: FIFEにおける航空機データを用いた 地表面フラックスの算定について,第26回土木学会関東支部技術研究発表 会講演 概要集, pp. 228-229
  60. 工藤裕己, 浅沼 順, 早川典生, 1999: 収穫後の水田での大気境界層観測 (1)−観測概要と初期解析結果,第26回土木学会関東支部技術研究発表会講演概要 集, pp. 226-227
  61. 浅沼 順, 陸 旻皎, 早川典生, 小池 俊雄, 下茂 力, 小林昭規,1998:集中田上における微気象観測,琵琶湖プロジェクト報告, pp . 285-292
  62. 石川裕彦, 塚本修, GAME-Tibet境界層観測グループ, 1998: GAME-Tibetにお ける接地層観測(概説),気象学会1998年秋季大会予稿集, p. 280
  63. 玉川一郎, GAME-Tibet境界層観測グループ, 1998: GAME-Tibet境界層観測に おける乱流特性値の解析(速報),気象学会1998年秋季大会予稿集, p. 203
  64. 田中健路, 石川裕彦, GAME-Tibet境界層観測グループ, 1998: GAME-Tibet1998年集中観測データを用いた地表面エネルギー収支の解析(序報) , 気象学会1998年秋季大会予稿集, p. 202
  65. 浅沼 順, 早川典生, 陸 旻皎, 1998: 分散法による顕熱フラックスの算定 について,第25回土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集, pp. 300-301
  66. 浅沼 順, W. Brutsaert, 1997: HAPEX-Mobilhyにおける航空機を用いた地 表面フラックスの測定,水文水資源学会1997年研究発表会要旨集, pp. 129-130
  67. 深見和彦, 児玉 法彰, 寺川 陽, スーキット・スアンクアサークル, 浅沼 順, 1997:タイ国クローン・ルアン川流域におけるGISを活用した水文循環 モデリング, 第5回水資源に関するシンポジウム
  68. 浅沼 順, W. Brutsaert, 1996: 一次元チェスボード型の不均一地表面上に おける乱流特性について,気象学会1996年度秋季大会講演予稿集
  69. 浅沼 順, W. Brutsaert, 1996: 不安定接地層内における分散法による地表 面フラックスの算定,第51回土木学会年次講演会講演概要集第II部, pp. 802-803
  70. 浅沼 順, W. Brutsaert, 1996: 平坦な森林上における乱流分散値の特性と 分散法による地表面フラックスの算定,水文水資源学会1996年研究発表会要旨集 , pp. 122-123
  71. 村上雅博, 浅沼 順, 1994: 大気放射・地表面熱収支モデルを組み入れた都 市流出・水収支解析とその応用,こうえいフォーラム, No. 3, pp. 1-14
  72. 村上雅博, 浅沼 順, 1993: 大気放射・地表面熱収支モデルを組み入れた都市流出・水収支解析とその応用,雨水技術資料, No. 10, pp. 45-58
  73. 浅沼 順, 虫明功臣, 沖 大幹, 小池雅洋, 弘中貞行, 1991: 裸地面蒸発に関する大気境界層-土壌水分同時観測,第46回土木学会年次講演会講演概要集 第II部, pp. 110-111
  74. 浅沼 順, 虫明功臣, 沖 大幹, 小池雅洋, 弘中貞行, 1990: 裸地面蒸発に関する熱収支・水収支同時観測(I),第3回陸域における水循環に関するワー クショップ予稿集(平成2年度文部省科学研究費重点領域衛星による地球環境の解明, Cグループ)
  75. 浅沼 順, 小池俊雄, 虫明功臣, 1990: 雪面熱収支に関する考察, 第2回 陸第2回陸域における水循環に関するワークショップ予稿集(平成2年度文部 省科学研究費重点領域衛星による地球環境の解明, Cグループ)
  76. 浅沼 順, 小池俊雄, 虫明功臣, 1989: 富士山北斜面における融 雪観測(第二報), 雪氷学会講演予稿集, p. 22
  77. 小池俊雄, 玉井信行, 浅沼 順, 1989: 富士山における融雪観測(第一報), 第44回土木学会年次講演会講演概要集第II部, pp. 92-93
  78. 小池俊雄, 玉井信行, 浅沼 順, 1988: 富士山北斜面における融雪観測(序報), 雪氷学会講演予稿集, p. 9

地表面水文学、水文気象学、大気陸面相互作用、大気境界層科学|Surface Hydrology, Hydrometeorology, land-atmosphere interaction, boundary layer meteorology