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放射線安全管理部    アイソトープ基盤研究部門

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メディア

JAEA、筑波大学 CRiED、国立環境研による研究成果が記事になりました:朝日新聞デジタル「福島第一原発から出たセシウムはどこへ みえてきた現実」

2020/09/08

2011年の東京電力福島第一原発事故で、環境中に放出された放射性物質はどこへ行き、どう動いたのか。長期にわたり続けられてきた森林、河川、淡水魚の調査研究について書かれています。 朝日新聞デジタル「福島第一原発から出たセシ […]

【メディア】国際連携データ解析部門 青山先生の研究成果が共同通信に掲載されました

2020/07/28

2020年7月27日、アイソトープ環境動態研究センター国際連携データ解析部門 青山道夫先生の研究成果における、共同通信による取材記事「大雨で土壌のセシウム流出、福島」が掲載されました。 これに伴い、東京新聞や中日新聞など […]

【メディア】科学新聞などに福島大学環境放射能研究所との共同研究について掲載されました

2020/02/27

2020年2月21日発行の科学新聞にて、恩田教授と福島大学環境放射能研究所との共同研究の件について掲載されました。 「チェルノブイリ原発周辺 森林火災跡地の地表流で放射性物質の再拡散発生」 加えて、下記メディアにも関連記 […]

【メディア】環境動態予測部門の関口先生がNHK「ブラタモリ」に制作協力

2020/01/17

環境動態予測部門の関口智寛先生が制作に協力したテレビ番組・NHK「ブラタモリ」の放送が決定いたしました。 「最後の清流」として名高い高知県・四万十川の地形や流域の地質についての解説を行っています。 放映スケジュールは以下 […]

「福島原発事故により放出された放射性核種の環境動態に関する学際的研究」がA+評価を頂きました。

2018/01/29

日本学術振興会は26日、「平成29年度『新学術領域研究(研究領域提案型)』中間・事後評価に係る領域代表者からの報告・科学研究費補助金審査部会における所見」を発表し、恩田裕一先生が代表を務める研究領域「福島原発事故により放 […]

Environmental Radioactivity Datasets website at CRiED, Univ. of Tsukuba

放射能環境動態・影響評価ネットワーク共同研究拠点

放射性物質環境動態・環境および生物への影響に関する学際共同研究

原子力緊急時対応と放射性廃棄物処理・処分を支える高度人材育成事業(ENEP)

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