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放射線安全管理部    アイソトープ基盤研究部門

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アイソトープ環境動態研究センター

【出版】青山道夫客員教授 連載 科学4月号 岩波書店

2021/03/29

今回は沿岸と外洋のセシウムとトリチウムについてが主題です。是非お読みください。 放出された放射能を追いかけてわかったこと(2)――福島沿岸および外洋でのセシウムとトリチウム 令和3年3月25日刊行

【ENEP】2021年度プログラム開講のお知らせ

2021/03/19

2020年度に引き続き、2021年度の原子力緊急時対応と放射性廃棄物処理・処分を支える高度人材育成事業(ENEP)プログラムが間もなく開始します。 本プログラムでは、地球科学・環境科学の分野から、原子力のオフサイトとオン […]

【メディア】青山客員教授らの研究成果が毎日新聞に掲載されました

2021/03/19

森林総合研究所(茨城県つくば市)と筑波大の研究チームは、海外での大気圏内核実験により、1960年ごろまでに国内の森林に降下した放射性セシウムは時間の経過に伴い約45%に減ったが、大部分は森林内の表土に残留しているとの研究 […]

Forum on Clean energy, nuclear safety – 10 years after Fukushima にて恩田教授が講演します

2021/03/10

Programme Schedule – Forum on Clean energy, nuclear safety – 10 years after Fukushima (cityu.edu.h […]

【メディア】恩田教授らの研究成果が時事通信に掲載されました

2021/03/08

筑波大学、福島大学、JAEAの研究成果が記事になりました。東京電力福島第1原発事故で放出された放射性物質のうち、半減期が約30年と長いセシウム137が環境に与える影響は、1986年の旧ソ連・チェルノブイリ原発事故よりも早 […]


Environmental Radioactivity Datasets website at CRiED, Univ. of Tsukuba

放射能環境動態・影響評価ネットワーク共同研究拠点

放射性物質環境動態・環境および生物への影響に関する学際共同研究

原子力緊急時対応と放射性廃棄物処理・処分を支える高度人材育成事業(ENEP)

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